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東京造形大学 学校職員(大学・専門)事務系総合職 2020年8月10日締め切り

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東京造形大学 学校職員(大学・専門)事務系総合職 2020年8月10日締め切り

この求人のポイント
【※8月12日(水)応募書類必着※】東京造形大学・専門学校桑沢デザイン研究所で正規職員を募集します!
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【設立64年】独自の美術・デザイン教育を展開
【正規職員採用】大学・専門学校を支える存在に
【働きやすさ】賞与年3回&好待遇&オン・オフ充実
【やりがい】アイデアの提案がしやすいフラットな組織
学校法人桑沢学園のPRイメージ
本学園は、1957年の設立以来、創立者・桑澤洋子が掲げた理想と、高等教育機関としての使命・目的を全うすべく、個性溢れる独自の美術・デザイン教育を展開しています。

今後の更なる美術・デザイン教育の充実、有為な人材の輩出に向けて、本学園の改革に積極的に携わり、ご自身も成長していこうという気概のある方を募集いたします。

★数年に一度のジョブローテーションで幅広い業務を経験できます!
仕事内容
【若き創造性が集う“場”を支える仕事】適性にあわせて配属先を決定。法人・大学・専門学校の運営に幅広く携わっていただきます。
具体的には
【東京造形大学事務局】
◆進路支援課/入試、学生募集に関する業務

◆就職課/在学生の進路・就職支援に関する業務

◆教務課/教育制度や運用の立案、大学院・学部教育の運営、教授会等の運営に関する業務

◆学生生活課/大学生活、大学祭、クラブ活動、奨学金、学籍管理に関する業務

◆学術交流課/図書館・美術館運営、研究室事務、社会連携、国際交流に関する業務

◆企画・広報課/企画・広報、大学自己点検に関する業務

◆情報システム課/学内システム全般に関する業務

◆工房運営課/実習室、演習室、機械工房、スタジオ、機材などの管理運営に関する業務

◆庶務課/庶務、施設、管財全般に関する業務

【専門学校桑沢デザイン研究所事務局】※大学と同様の部署あり

【法人事務部】
◆経営企画課/学校法人の運営に関する業務

◆経理財務課/経理・財務に関する業務
対象となる方
◆大卒以上◆要基本PCスキル(Word、Excel、PowerPointなど)【未経験者】34歳以下の方【経験者】年齢不問 ※20代後半~30代の職員が活躍中!
【必須条件】
◆四年制大学卒業以上
◆基本PCスキル(Word、Excel、PowerPointなど)

【学校事務未経験者】
◆2020年4月1日時点で34歳以下の方
※若年層の長期キャリア形成を図るため

【学校事務経験者】
◇年齢不問

【経験があれば活かせます】
◎学校事務、経理、総務、システム管理等の経験

【こんな方を求めます】
◎変化を前向きにとらえ、新しいことにも柔軟に対応できる方
◎人や社会とのつながりを大切にして、共に創造していくことができる方
◎自身の成長と学園の発展のために責任をもって行動できる方
募集要項
雇用形態
正社員
採用予定人数
若干名
勤務時間
【東京造形大学】
◆8:50~17:20(実働7.5時間)
◆10:30~19:00(実働7.5時間)

【専門学校桑沢デザイン研究所】
◆8:50~17:20(実働7.5時間)
◆10:00~18:30(実働7.5時間)
◆12:00~20:00(実働7時間)
◆14:00~22:00(実働7時間)
勤務地
東京造形大学/東京都八王子市宇津貫町1556
専門学校桑沢デザイン研究所/東京都渋谷区神南1-4-17

【アクセス】
・東京造形大学
JR横浜線 相原駅よりスクールバス5分(徒歩15分)

・専門学校桑沢デザイン研究所
各線 渋谷駅より徒歩10分
JR原宿駅・各線明治神宮前駅より徒歩8分
マイナビ転職の勤務地区分では…

東京都
給与
月給22万5,000円以上+諸手当(2019年度新卒初任給)
※本学規定により前歴換算の上、決定いたします。
※試用期間6ヶ月(待遇の変動はありません)
モデル年収例
年収660万円 / 36歳 総合職 /月給29万6,000円+諸手当+賞与
年収720万円 / 40歳 総合職 /月給31万7,000円+諸手当+賞与
年収980万円 / 50歳 課長/総合職 /月給42万7,000円+諸手当+賞与
昇給・賞与
昇給/年1回(4月)
賞与/年3回(6月、12月、3月)
諸手当
通勤手当
住宅手当
扶養家族手当
時間外勤務手当 ほか
休日・休暇
週休2日制、祝日
有給休暇(初年度10日)
夏期・冬期特別休暇等

※<東京造形大学>
土曜日、日曜日(但し、月に1回程度土曜日勤務あり)
※<専門学校桑沢デザイン研究所>
日曜日+土曜日または月曜日の交代制
福利厚生
健康保険・年金(私学共済)
雇用保険
労災保険 ほか

※定年/満63歳(満65歳まで雇用制度あり)
この求人の特徴
第二新卒歓迎 オフィス内禁煙・分煙
マークの説明を見る
会社情報
設立
1957(昭和32)年12月
代表者
理事長 山際 康之
従業員数
153名(2020年7月現在/非常勤教員・ 臨時職員を除く)専任教員69名、専任職員82名
資本金

事業内容
【東京造形大学】
◆造形学部
《デザイン学科》
グラフィックデザイン専攻領域/写真専攻領域/映画・映像専攻領域/アニメーション専攻領域/
メディアデザイン専攻領域/室内建築専攻領域/インダストリアルデザイン専攻領域/
テキスタイルデザイン専攻領域

《美術学科》
絵画専攻領域/彫刻専攻領域

【東京造形大学大学院】
《造形研究科 造形専攻(修士課程/博士後期課程)》
デザイン研究領域/美術研究領域/造形教育研究領域

【専門学校桑沢デザイン研究所】
《総合デザイン科(昼間部)》
ファッションデザイン専攻/ビジュアルデザイン専攻/
プロダクトデザイン専攻/スペースデザイン専攻

《専攻デザイン科(夜間部)》
ファッションデザインコース/ビジュアルデザインコース/
プロダクトデザインコース/スペースデザインコース

《夜間附帯教育》
基礎造形専攻
基礎デザイン専攻
本社所在地
東京都八王子市宇津貫町1556
企業ホームページ https://www.kuwasawa.ac.jp/
応募方法
応募方法
マイナビ転職よりエントリー後、下記応募書類を本学園に郵送して下さい。

【応募書類】
●履歴書兼エントリーシート
(本学園Webサイトより所定書式をダウンロード・自筆)
●職務経歴書(A4 書式自由)
●志望理由書(A4 1枚)
●卒業証明書・成績証明書(直近6ヶ月以内に取得したもの)
●TOEIC等、英語力を証明する書類の写し(お持ちの方)

【応募締切】
エントリー:8月10日(月)まで
郵送書類:8月12日(水)必着
応募受付後の連絡
書類選考の結果は、8月17日(月)までに連絡いたします。
採用プロセス
【書類選考(Web並びに郵送書類)】
証明書類が期限に間に合わない方は、その旨記載の上、後送ください。

【一次選考】個人面接(Web面接)/8月21日(金)または8月22日(土)を予定

【適性検査】
8月26日(水)~9月2日(水)の間にWeb受験
(自宅及びテストセンター)

【二次選考】 /9月5日(土)を予定

【三次選考】/9月12日(土)を予定

【内 定】
入職日は2020年11月1日を予定。(応相談)

●応募書類は折らずにA4サイズの用紙が入る封筒に入れて郵送してください。
●選考試験の日程・内容は、変更となる可能性がございます。
●過去1年以内に本学園の求人に応募された方はご遠慮ください。
書類選考のポイント
【応募時の所定履歴書について】
履歴書につきましては、本学園Webサイトより所定書式をダウンロードの上、自筆のものをご提出ください。
▼  ▼
https://www.kuwasawa.ac.jp

【応募時の注意】
※応募書類の到着をもって正式な応募といたします。
※卒業証明書・成績証明書につきましては、大学院進学者は学部・大学院の両方のものを提出してください。
面接回数
3回
問い合わせ
学校法人桑沢学園
ホームページを見る

住所
〒 192-0992
東京都八王子市宇津貫町1556
地図を見る
採用担当
学校法人桑沢学園 法人事務部 経営企画課 採用担当

電話番号
042-637-8111(代表)

備考
★問い合わせ受付時間
9:30~11:30、12:30~17:00
(土曜日・日曜日・祝日を除く)

【桑沢学園(事務局)へのアクセス】
JR横浜線「相原」駅 東口 ロータリー先より
無料スクールバスにて5分もしくは「相原」駅より徒歩15分

●個人情報は、採用目的以外では使用いたしません。
●提出いただいた書類の返却はいたしませんのでご了承ください。
会社・仕事の魅力
学校法人桑沢学園の魅力イメージ1
これからの桑沢ブランドを共に創り上げていきませんか
学校職員にルーティンワークのイメージを抱く方も多いでしょう。
でも実際は「オンリーワンの学校になるにはどうしたらよいか」
「高校生に学校の魅力を伝えるにはどうしたらよいか」など
職員一人ひとりが責任をもって、多岐にわたる業務を
行っています。

学生のためによりよい環境を創っていきたいという想いを、
私たちは大切にしています。このような考えに共感してくださる方、
ぜひご応募ください!
1957年、日本におけるデザイン教育機関の先駆けとして誕生した「学校法人 桑沢学園」。時代をリードするデザイナーやデザイン関連の職能人を育成することを基本方針に、これまで数多くの著名なデザイナーを輩出している。現在、八王子と渋谷を拠点に、2,000人近い「デザイナーの卵」である学生が在籍し、日々クリエイティブなデザイン制作や学習に励んでいる。

クリエイティブな人材を育成するためには、学生活動を支える学校職員自体にも、クリエイティブな感性が求められる。そのため、立場や役職に関係なく、自由に話し合える環境が設けられているのだ。職員同士のコミュニケーションも密であり、自分の考えを遠慮なく提案できる風土がある。また、提案から実行までの意思決定が早いのも同学園の特徴だ。学校を変える意思に満ちた積極的な人材こそ、同学が求めている人材なのだ。

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